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DATE 2016年7月18日(月)
みなさんこんにちは!
豊川市、豊橋市、蒲郡市、新城市、田原市で屋根、外壁塗装、防水工事リフォーム工事をおこなっております。
株式会社カトペン プロタイムズ東三河店営業の小黒です。
先週から始まっていた屋根の塗装工事が終了しました!!
屋根の素材はカラーベスト・コロニアル。
使用した材料は、アステックペイントの超低汚染リファイン500Si-IR。
この塗料は遮熱性に加え、汚れを洗い流してくれる機能がついており汚れが付きにくくなっています!!
屋根で使用する塗料の中でもおススメの塗料になります。
カラーベスト・コロニアルの塗装時に注意しなくてはならない点があります。それは・・・・縁切りもしくはタスペーサーを
きちんと施工しているかどうかです。
縁切り・・・上塗り2回目が終わった後にお好み焼きをひっくり返すような道具を使い瓦と瓦のつなぎ目についてしまった塗料をカットしていく方法です。
写真を参考に!
タスペーサー・・・下塗りが終わった段階で専用の道具を差し込み、上塗りを施工していくことです。こちらも写真を参考に!
この作業をおこなわないとせっかくきれいに仕上がったのに、雨漏りの原因につながる恐れがあります。
業者によって作業方法に違いがあるため、見積もりの際に必ず確認をお願いします!!
塗装をする際に失敗しない、業者選びのポイントなどを相談会にて教えています!!
ぜひ、時間があればお立ち寄りください。
次回の相談会は、8月6、7日土曜、日曜日に豊川プリオ5階 やねのにっぽうホールにて朝10時~夕方4時まで開催します!
よろしくお願いします!
DATE 2016年7月16日(土)
豊川市・豊橋市・新城市・田原市・蒲郡市で屋根外壁塗装を行うならプロタイムズ東三河店へおまかせ!!
塗り替えの基礎知識や塗料の相談もプロタイムズ東三河店へおまかせ!!!
プロタイムズ東三河店 株式会社カトペンの鈴木です。
今まで数回にあたり、屋根材の特徴や劣化をお話してきました。
今回からは、外壁材の特徴や劣化をお話していきたいと思います。
外壁材と一言でいっても、種類は多数ございます。
「サイディングボード」、「ALC」、「モルタル」・・・・・
と、たくさん種類がございます。
これを、屋根材と同じように数回かけて説明していきたいと思います。
まず、最初に日本の住宅で一番よく使用されている
「サイディングボード」のご説明をしていきたいと思います。
ひとくくりで「サイディングボード」と呼んでいますが、
「サイディングボード」には、大きく分けて3種類のサイディングボードに分類できます。
1つ目は、「窯業系サイディングボード」
これは、主成分がセメントで構成せれており日本の住宅の約80%が使用されています。
2つ目は、「金属系サイディングボード」
これは、材質はガルバリウム鋼板とアルミ合金製が主流で、最近では、良く使用されるようになりました。
3つ目は、「合成樹脂系サイディングボード」
これは、色付きのプラスチックを板のサイディング状に加工した材質で、日本の住宅の5%未満しか使用されていません。
今回は、「サイディングボード」の簡単なご説明でしたが、
次回からは、もう少し詳しくお話していきたいと思います。
それでは、また次回へ!!
DATE 2016年7月13日(水)
皆さまおはおうございます。
本日も株式会社カトペン プロタイムズ東三河店のスタッフブログをご覧いただきありがとうございます!
株式会社カトペン プロタイムズ東三河店の加藤 優美 です。
まだまだ、梅雨が続きますね。予報では7月末まで梅雨明けはしないと聞きました。。。
お洗濯ものが!!!(**)
こんな時期を元気に吹き飛ばせるよう今日も元気に一日がんばります!
さて、先日からうちの職人さんたちは下呂温泉でお仕事をしていました。
下呂温泉でも社員旅行ではなですよ(^^)もちろん、塗装のお仕事です。
下呂温泉の小川屋さんという旅館です。ネット検索しますとすぐでますよ!
こんな感じのとっても、素敵な旅館です。泊まってみたくなりますね(^^)
職人さんのお話でも、ほんとに素敵な旅館なので、是非行ってみてくださいと!!!
みんな、温泉入ってツルピカになっていました(笑)
職人さんからお土産も頂きました。アリガトウ!!
私共は、一般の戸建て住宅から官公庁のお仕事 学校や橋 ビルなど、様々な塗装工事に携わっています。
大手ゼネコンのお仕事も多々しております。
官公庁やゼネコンさんのお仕事の審査は、本当に厳しいですが、そのノウハウでで戸建て住宅も
同じようにしっかり塗装させて頂きます!!!
後悔しない塗装工事ならお任せ下さい!!!
DATE 2016年7月11日(月)
みなさんこんにちは!
豊川市、豊橋市、蒲郡市、新城市、田原市で屋根、外壁塗装、防水工事リフォーム工事をおこなっております。
株式会社カトペン プロタイムズ東三河店営業の小黒です。
本日は2本立てでお送りします!!(笑)
さてさてみなさんも数多くのHPやチラシなどで多少は塗料の種類など特徴を勉強してきていると思います。塗料の種類でも、アクリル塗料、ウレタン塗料、シリコン塗料、フッ素塗料、無機塗料、ピュアアクリル塗料、光触媒塗料と多くに分類されます。そしてややこしいこと各メーカーがそれぞれの種類の塗料を開発しているため世の中には何百、何千という種類の塗料が使用されているのが現状です。
性能面に関しては『超耐候性』、『遮熱性』、『ラジカル制御』、『防カビ、防藻』、『低汚染』などの性能をもった塗料が使用されています。
いったいどの塗料でどの性能がついているのがお勧めなのか・・・
それはお家1件、1件選ぶ塗料が違ってくると思います。それはなぜなのか??
一番の理由は劣化状況がそれぞれの物件で違いがあるからです!周りに緑が多い土地だと湿気が溜まりやすくコケや藻が発生していたり、サイディングボードを使用しているお宅だとシーリングが割れたりしていたり、クギ部分からのひび割れが発生したり・・・っといろいろな要因があるためそれぞれの自宅にあった塗料を専門家に自宅を診断してもらい選定してもらうのが重要です。
特に外壁は簡単に確認できますが、屋根の上はきちんと見る業者さんがまだ少ないですのできちんと屋根上まで登ってもらい、自宅の図面の仕様書と現在実際に使用されている建材が正しいのかチェックも必要です。
たまに仕様書だけ確認して屋根に上らない方もいますが、新築の時と仕様が途中で変更されていることもあり注意が必要です。
屋根上は下から見ただけじゃ現状は確認不可能です!ひどい場合は瓦のひび割れがあったら業者によっては施工後に請求してくる業者さんもいます。やはり見積もり前にきちんと外壁の状態、屋根の現状を見てもらい、きちんと報告してくれることが安心できるのではないでしょうか?
いい塗料を使うに越したことはありませんが、その塗料が本当に自宅にあっているのか確認も必要ですね。その確認をするためにも1社から1だけ見積もりをもらうのではなく何種類か塗料を選んでもらい見積もりに反映されているとそれぞれの塗料の特徴がわかりやすく、見分けがつきわかりやすいかもしれませんね。
建物の現状を診断、報告!!
外装劣化診断士による建物診断やってます!(診断報告・見積もり無料)
DATE 2016年7月11日(月)
みなさんこんにちは!
豊川市、豊橋市、蒲郡市、新城市、田原市で屋根、外壁塗装、防水工事リフォーム工事をおこなっております。
株式会社カトペン プロタイムズ東三河店営業の小黒です。
梅雨が明けたかのように晴れわたっていましたね!日中の気温もぐんぐん上昇し32℃まであがりました!!
日中の作業は水分をこまめに補給しいつも以上に注意しながら作業をおこなってください!クレグレも無理をしない様にお願いします(´・ω・`)
そんな中本日は定期点検にお伺いしてきました!1年前に屋上防水シートを施工させていただきました。今回はその1年経過した状態を確認しにお邪魔させていただきました。
周りに田んぼや畑が多いせいか屋上には砂埃が少しだけ溜まっているのが確認できました。シートのつなぎ目や、端部のシーリングに関しては全く問題く安心しました。
今後は3年後、5年後と定期的に検査にお邪魔し経過観察をさせていただきます!!
DATE 2016年7月9日(土)
豊川市・豊橋市・新城市・田原市・蒲郡市で屋根外壁塗装を行うならプロタイムズ東三河店へおまかせ!!
塗り替えの基礎知識や塗料の相談もプロタイムズ東三河店へおまかせ!!!
今日は、久しぶりに大雨です。
ブログを更新する日は、雨の確立が高いような・・・・・・・(;´Д`)
プロタイムズ東三河店 株式会社カトペンの鈴木です。
もうすぐ夏が来ます。
夏に、屋上で花火を見たり、BBQを行ったりする方もいると思います。
そこで本日は、屋上(陸屋根)についてお話し致します。
屋上といっても施工方法はいろいろございます。
全体をアスファルトで防水層を形成しそれをコンクリートで押えて仕上げる「アスファルト押え防水」や、
アスファルトで形成した防水層をそのままにしシートの防水層を露出する「アスファルト露出防水」、
加硫ゴムシートや塩化ビニル樹脂シート等のシートで防水の層を形成する「シート防水」、
ウレタンやFRP(繊維強化プラスチック)という液状の不飽和ポリエステル樹脂に硬化剤を加え混合し、
この混合物をガラス繊維などの補強材と組み合わせたものを塗装する「塗膜防水」が、ございます。
陸屋根の場合も、屋根と同じで、定期的にメンテナンスを行わないと雨漏りの原因となります。
また、陸屋根の施工方法により、メンテナンス方法が変わります。
それぞれどの施工方法でも、下地の劣化が進んでいなければ定期的な塗膜でのメンテナンスが可能です。
その場合、必ずその素材に適した塗料での塗装が必須条件になりますので注意が必要です。
自分の家の素材が何で施工されているのか?
そろそろメンテナンスをした方がいいのか?
また、どんなメンテナンスをしたらいいのか?
こんな疑問のある方はぜひ一度ご連絡ください。
無料で診断し、アドバイス致しますよ!!
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